「ECコネクター®」eコマース特化型 データ変換・連携サービス(iPaaS)

導入事例

サイト内検索エンジンの検索結果を、会員ごとに出し分けしたい。

  • 活用機能
  • 商品コネクター
  • 会員コネクター

■makeshop×ユニサーチの場合

1.makeshopの商品データだけでなく、会員データ(会員別価格)も活用して、フィードデータを作成。

2.ECコネクターにインポート後、ユニサーチのデータ形式に自動変換し、TSVファイルを生成。

3.ユニサーチのSFTPサーバーにデータを送信することで、データの連携を行います。 あらかじめ連携頻度を設定しておくことで、一連の作業を自動化することも可能です。

4.会員データを連携することで、検索結果で会員ランクに合わせた価格表示を実現。